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食品会社偽装の歴史

JR東海 駅弁偽装

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性懲りもなく、またも明るみにでた食品偽装

08年2月22日内部j告発により、JR東海の子会社JR東海パッセンジャーズが消費期限を意図的に遅らせて食品の偽装していたことが発覚しました。

発覚は21日午前の内部告発と見られる電話がjきっかけとなり、東京・名古屋・大阪2ヶ所の計四工場の工場長や部長らが次々と食品の偽装を認めました。

21日に出荷した弁当やサンドイッチなど枠5万食の内、消費期限を故意に遅らせていたのは30%以上で、これらの商品は東海道新幹線などで普通に販売されていました。

1年以上も前からやっていたのは間違いないと・・・

不正は1年以上も前からほぼ毎日続けていたと見られます。
駅弁などは大阪の2工場のほか、東京、名古屋の計四工場で製造。工場長4人が不正を認識していた言いいます。

四工場の製造数は1日平均で5万食で、弁当は60種類、サンドイッチは9種類。
JR東海パッセンジャーの建守社長はは22日記者会見し、判明後に回収しなかったことについては「30度で18時間経過しても細菌が基準値以内の商品を販売しているので、被害はないと思った」と食品偽装を他人事のように説明しています。

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