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食品会社偽装の歴史

船場吉兆 全贈答品、期限改ざんを認める

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07年12月9日:「船場吉兆」による賞味期限などの改ざんが、穴子や明太子を使った商品だけにとどまらず、冷蔵・冷凍保存や作り置きできるすべての贈答用商品で行なわれていたことがわかりました。

これまでに福岡市の百貨店内で販売された菓子類など12品目で消費・賞味期限の改ざんがあったことは、すでに判明していますが、さらに瓶詰商品の「高砂・穴子山椒煮」や「風流吉兆明太子」でも賞味期限の改ざんがあったことがわかりました。

商品の一部は、期限切れのまま売られたり品質のおちた状態で発送されたりした可能性があるといいます。

一部の改ざんには本店の関与の疑いが強いと思われます。

あくまで、従業員のせいにしていた三男の湯木取締役だったが・・・

湯木取締役嘘の会見

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