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赤福は違法性を認識していた?

赤福は、、大手菓子メーカー「不二家」による期限切れ原料の問題化していた07年1月下旬、偽装の一部を中止していたことが内部調査で判明。社内で偽装した商品が区別できるよう包装紙に印字された消費期限の末尾に、ピリオドが付けられていたこともわかりました。

不二家は深夜に商品を解凍し終えて、日付が変る午前0時を待って包装し、製造日を印字していました。

赤福偽装の流れ

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